エンガワ河川敷ガチエリアの立ち回り!S+達成の筆者が解説します!

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ガチマッチS+に到達した筆者が、ステージごとの特徴や立ち回りを紹介しています。

今回はエンガワ河川敷のガチエリアについて解説します。

裏取りを狙おう!

このステージは広いこともあり、長射程が多く採用されます。

チャージャーやバレルなどが敵にいると、非常に厄介です。

裏取りがしやすいステージでもあるため、左右からの裏取りがかなり刺さります。

左からは割と見ている事が多いので警戒出来ますが、大回りされると対応が遅れる事が多いです。

右からはあまり来ないですが、こちらも大回りされると面倒です。

ボムで牽制するだけでも相手は来にくくなります。

やはりリスから近い左の裏取りの頻度が高く、打開も左が多いので中央を見つつ常に警戒しましょう。

武器別の立ち回りと対策

シューター・ブラスター

シューター、ブラスターは右から攻めるのがオススメです。

中央に比べ展開がしやすいです。

中央での交戦だと、開幕にはほぼ的状態になり味方の援護が期待出来ない場合が多いです。

右からだと正面の高台に裏取りが出来るので、チャクチで奇襲も効果的です。

開幕左はあまりオススメは出来ないですね。

やはり開幕左だと見られる事も多く、敵も左展開が多いです。

ローラー・スピナー

ローラーやスピナーは中央付近が強いと思います。

バレルが中央でエリアを見ていたら非常に厄介になります。

味方の援護も出来る位置からのスプリンクラーが、エリア確保にかなり有効です。

ローラーの場合には中央でシューターを相手にする感じになります。

その後左右に展開が一番無難かと思います。

ブラスターがいる場合は中央への警戒が必要です。

チャージャー

チャージャーはどこに立っても厄介です。

位置を細かく変える事で、更に脅威が増します。

 

重要・警戒ポイント

黄色が重要ポイントで必ず警戒しましょう。

赤色がもっとも激戦区になる場所です。

一度抜けられれば左右に展開しやすく、敵の陣形を効率よく荒らす事が出来ます。

水色がこちらの前線武器が打開時や初動などで使うと効果的なルートです。

三ヶ所もルートが存在し2人で攻め込むと非常に効果ありです

以上がエンガワ河川敷の解説になります。

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